薬の飲ませ方

愛娘は、どうしても朝と晩にお薬を飲ませなければなりません。
絶対に飲ませないといけないお薬です。

そして、そのお薬がちょっと苦いんです。

この苦いお薬に変わって、たどり着いたのがベビーダノンでした。
ベビーダノンをスプーンにのせて、そこに少量のねったお薬を入れて与えていたのです。

どうにか、好きな歌を聞かせたり、ご機嫌をとって与えていました。
ですが、どうやっても受け付けなくなりました(^_^;)
苦いのがばれたんですね。

なんとか、夫婦、親子二人がかりであげたり、と苦戦しておりました。
でも可哀想ですよね。

1歳8か月。まだまだ薬の重要性も、言ってわかる歳ではありません(^_^;)

我が家的、画期的な方法を発見しました。
缶詰みかん作戦です。
缶詰のみかんを6房ほどだしまして、シロップをふき取ります。
一房の背の真ん中に包丁ですこし切れ目をいれて(切れ目をいれたところの水分もキッチンペーパーでとります。
そして、
そこに薬をしこみます!それを6個ほど作成。

愛娘、なんの違和感もなく食べてくれました(/_;)
楽だし、愛娘に嫌な思いをさせなくてすみます。

この作戦もいつまで、もつかわかりませんが、苦戦している方がおりましたら、
ためしてみてくださいませ。

製薬会社さんにもお願いしたいところです。
どうぞ、こどもにとって、飲みやすいお薬をつくってください。

by maxim0427 | 2013-10-15 10:04 | 日記  

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