第2子目のアレルギー対策

第2子目の子をアレルギーっ子にさせないための私の考えた対策の覚書。

赤ちゃんに対して
・入浴時、肌をこすらない。
・入浴後ワセリンをつけて保湿を保つ。
・爪をのばさないようこまめにチェック
・離乳食の先延ばし(アレルギーテストを受けてから)
・お腹を冷やさない。(腸の健康のため)
・公共の場へ早く出さない。(おもちゃを共有させない)

大人(主に私)に対して
・食事を作るとき掃除のときに割ぽう着を着る。(アレルゲンを衣服に付着させないため)
・赤ちゃんの哺乳瓶などを洗う器具の置き場所などを隔離する。
・愛娘の食事や、おやつを気を付ける。(手洗いや衣服への付着など)
・アレルゲン使用を控える(卵は我が家にはないが、小麦、牛乳に気を付けたいところ)
(母乳への影響は、小児科の先生からも影響がないといわれていますが、やはり使用することを控えることが、皮膚からの暴露も最小限にできるだろうという推測から)
・新生児の移動に合わせて、お手拭や携帯掃除機を移動させる。
・車内での飲食(アレルゲンのあるもの)禁止。

ひとまずこんなところかな??
また思いついたら追記していきたいところです。

愛娘がアレルギーになった理由は体質もあるかもしれないけど、やはり乳児湿疹への間違った対処(→よく洗えば治るよ というアドバイス)からの、卵アレルゲンの暴露だったのではないかなーと思います。
先生がおっしゃるには、母乳からの影響はまずないということでしたが、卵を食べること=卵を調理していたということから、間接的に皮膚からの暴露があったのではと思うのです。
また、第2子目はアレルギーが強くなるという〝よく聞く話し”についても、第1子目よりも、アレルゲンへの暴露の危険が身近にあるためではないかな?(上の子のお世話だったり、家事の場の近くにいなければならないという理由から)と思うからです。

と、覚書にあらわしてみましたが、どうなることやら。うまくいくのでしょうか?
最近、乳アレルギーの子供の大変さなどを聞いたりと、やはり種類によってそれぞれ苦労があることを知り、
改めて気を付けていきたいと思う母でした。




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by maxim0427 | 2014-05-16 05:24 | 日記  

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